チャートの動きは時代を反映しているとはいえ、こうしたことが起きるとつくづく面白いなぁ〜と思います。そして、チャートマニアとしては、こうした瞬間(週間)に立ち会うと「歴史を目の当たりにした」なんて思えてしまいます。昨年のスーパーボウルのハーフ・タイム・ショーではKendrick Lamar(ケンドリック・ラーマー)がパフォーマンスを行った後に、1位に返り咲いていますが、今年も同じ現象となったわけです。あと
も取ったしね。
そんなわけで、2025年2位どまりのページからバッド・バニーが消えました(笑)
→2026年1位のページへ移動です。(笑)
さらに、昨年のリリースでは3位どまりだったBaile Inolvidableまでもが…
1、2位独占です!